岩井LOGOネイビー1.png

手に職をつける

どんな仕事でも「人から人へ、技術を教える」というのは、一朝一夕できるものではありません。



岩井工機にも若い世代の社員たちが入ってきており、これから何年もかけながら、毎日1歩ずつ1歩ずつ学び続けて、確実に成長していくのだろうと思います。



「手に職をつける」という言葉がありますが、日々努力を積み重ね、いつしか一人前になっていって、そこから更に技術を磨きながら今度は「職人」と呼ばれるようになっていくのでしょう。



岩井工機の「経営理念」でも、


「技術を創造し社会に役立て、次世代へと継承すること」とありますので、若い世代を立派な「職人」になるよう育てていきたいと思っております。


若い世代、応援しております。